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 社説・論説         ニュース西海 
                                           


以下2005年12月、2006年1月記

1、靖国神社参拝は、アジア民の良識なり

1、日本国憲法の第9条を全項目・削除すべし


1、論説 「韓国の為政者の意図と歴史捏造教育」


論説 朝鮮半島に核兵器があるのなら、日本や同友好諸国にも核兵器保有が必要かつ
  必然となるという議論は当然なり
時説 「日本政府は、米国から核兵器100発以上売ってもらうべし」


中立にして良識。  生命・歴史・生存の知道       ニュース西海新聞社



ここ120年以上の祖代からの証言・体験や、戦後60年間の邪宗を含めた平和論の

現実と理論を経験・研鑚した上、論説に着手しています。

社会党元委員長にも会った。

だが、最前線日本兵の言動が一番重かった。

本物の最前線日本兵の遺言は、「良装備をすべし」であった。




坂井宏輔による近代歴史論は、着々と真実に則り編纂されることを旨としている。

「大東亜戦争は、アジア人の運命を変えた偉大な戦争である。」

日本兵がいなければ、アジア人は、首輪をつけた奴隷状態が、
今も続いていただろう。黒人以下がアジア人としての運命づけである。


   
植民地経営。シベリアへ移住されられるか、南米へ強制移住されるか等。  

大混乱の中からアジアに、人としての秩序を模索した偉大な戦争だった。

主席論説員 坂井宏輔




見出し、社説・論説。



1、社説  「靖国神社参拝はアジア民の良識なり」 
  論説員・pn東漢氏種遠。主席論説員 坂井宏輔。

   日本兵のおかげでアジアは救われた。

   生存歴史を教え、就学旅行等で
   敬意をもって参拝されるべき。
    朝鮮人も参拝しよう。
 
   朝鮮民族は、20世紀にソ連等により絶滅の淵に追い込まれていたはずだ、
   これを救ったのは日本兵である。

   南米ブラジルでも黒人奴隷は500万人にのぼっていたという。
   日本兵なければ、アジアがどうなっていたのか明らかである。 
   
               



2、社説・論説 「日本国・戦後憲法を改正せよ。第9条全項目を削除すべし」
  
  第9条全項目削除し、新たに「平和と安全を希求する国と国民」等とすることを提言する。

  生物の性質上の真実をみつめ、
  生命財産を最小限の損害に食い止めるには、憲法改正をはじめ、あらゆる点で
  空想平和論を退けて、備えておく必要がある。
 
                                 文責 主席論説員 坂井宏輔。

  




3、論説 「南朝鮮の為政者の意図と歴史捏造教育」

 南鮮・韓国は、恩人日本人に対し、歴史捏造をやめなさい。

  嘘の歴史観をばら撒く韓国政府とその歴史教育。朝鮮が日本の植民地であったことはない。
  
  植民地なら、奴隷として首輪をつけて、強制移住させ、もちろん給料も払われない。
  世界中にちらばる黒人奴隷と同様となる。
  もちろん日本人もそういう運命にあった。

  歴史のどの部分を解いても、朝鮮は、日本兵のおかげで楽に助かったといえた。
 
  朝鮮民族は、20世紀にソ連等により絶滅の淵に追い込まれていたはずだ、
  これを救ったのは、日本兵だ。
  
  戦前の日本恩を反日教育で返すとは何事か。もうやめなさい反日・歴史捏造教育は。

  現南鮮・韓国政府などは、恒久アジア人と相容れない言動である。
  南北朝鮮政府は、アジア人ではない、と判断している。

  注、 朝鮮人兵は、「戦後保障金を日本兵はもらえたが、我々はもらえない」と不平をいうが、
     事実は違う。
 
  最前線日本兵の中には、戦後どころか、戦場での給料も貰えなかった者もいる。
  将校以上は月70円以上振り込まれているのを確認したが、1等兵級の月21円の給料は、
  振り込まれていない者もいた。
   学徒動員の女学生は、残業含めて40円もらった者もいた。
  取材済み。 朝鮮や日本内は、戦地に比べてはるかに楽だった。 

  さて、これらを骨子として、半島南朝鮮人に対する、韓国為政者による歴史捏造教育の利得と
 その方法を論説する。


  論説員・pn東漢氏種遠
      
1等兵級は入力ミスにて月21円と訂正。一人の菊兵団兵士証言者は、「戦地で貰った21円は、
袋のまま全額、戦傷した戦友へ渡した」。これが日本兵のすばらしいところだ。


4、社説・論説 朝鮮半島に核兵器があるのなら、日本や同友好諸国にも核兵器保有が必要かつ
  必然となるという議論は当然なり。

 
  朝鮮半島の核兵器保有を許すな。非常な危険性を認識すべし。




5、論説、戦時体制と平時体制の経験を、混同して論じては、誤りをおかす。

  戦後、平和という言葉を利用して、組織を拡大した邪宗の代表。
  仏教でもないのに仏教だといい、
  戦時体制を軍国主義だとして、言葉のすり替えを行う。

  米−朝鮮−経由で、反日を売り物にし、かつ、戦後宗教法人法を利用した団体代表として今も信用されていない。
  
   アジア人、日本人なら最前線日本兵のことをもっとよく知るべし。

   アジア人は騙されてはいけない。本当の生存の歴史を知る者たれ。
  1200年以上前から天皇建立の国宝の仏寺の最古の鐘は、平時にも戦時にも、鳴らされていた。
  蒙古襲来にも鳴っていた。今も鳴らされている。

   その音の違いを聞き分けるべし。
   
   主席論説員 坂井宏輔
 
  以上、4部作で1500円。簡素にA4版大程度にて簡素に表現する。



6、時説論説、 「日本政府の要人は、米国から核兵器を100発以上売ってもらう交渉をすべし」

  日本が核兵器を保有すれば、南北朝鮮・中共の政府は黙るであろう。

  
  米軍再編計画で3兆円を見積もりされた日本。3兆円の中に核兵器100発を含めてもらうべし。  


   戦後憲法と非核宣言が、東アジア諸国を助長している。

   韓国、北朝鮮、中共は、ここにつけ込んでいるのだ。これを知るべし。

                          論説員・pn東漢氏種遠    上記 2005年12月、2006年1月記


社説、論説、2007年1月〜
1、平和のために「核兵器に準じる兵器を250発以上保有すべきだ」。
犠牲者2500万人程度を覚悟すべし。
2007年1月3日

2、核兵器級保有論 第2回
  「自衛のための核兵器などの兵器の保有を急げ」
  憲法改正よりも、先に。
                                      2007年この部分を追加。


論説員・pn東漢氏種遠。主席論説員 坂井宏輔

2005年12月、2006年1月記

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