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 社説、時説、論説、         
                     ニュース西海新聞社                  
ニュース西海新聞社 社説、時説、論説、 

論説部時説、 2007年3月

北朝鮮の軍部人は、人身売買をしていると報道されている。
「その画像によると、一人30万円の儲けが関係した北兵士にある」と
報道されていた。これは、国連人権委などで精査するべきだ。
日頃、人権などという米国はどうだ。

ところが、
2007年1月から同3月にかけて、
米国が北朝鮮への制裁解除に動いた。


しかし、日本にとって、北朝鮮を含む極東の情勢に変化はないと観測

できるので、本紙時説にも基本的変更はなし。

ただ2007年4月、8月、同秋の武力衝突は避けられたかに見える・・・。

これは日本にとっては、本当に大した意味もない。


国連軍が、北に駐屯するようになれば、

流れは少し変わるのだけれども、

IAEAの査察程度では、同じ茶番の繰り返しと映る。

日本政府は、強い態度で威嚇を継続することだ。



「北南朝鮮への制裁を強化」せよ。

北南朝鮮への制裁を強化して、不足することはないというのが、

現在の鉄則となっている。


「米国のやり方が浮き彫りになった」
北に対する米国の突然の制裁解除の動きは、
米国が人権を無視して、インディアンを分断、絶滅淵に追い込んだやり方を、

ただ、再度歴史的確認をしただけの、浮き彫りにしただけの、
この1月から3月までの動きであった。



戦地売春婦報道問題

また、米国で売春婦問題をもってきて、こともあろうに、米国日本大使が、
これを否定する日本総理大臣発言などのを、非難するなどの報道が相次いだ。

いないはずのGHQが、とうとう登場したな、という印象を与えた。

「日本兵はきちんとお金を払っている」。
「慰安婦は、お金を受け取っている。
従って、商行為であり、これを売春行為という。」
これが本紙の総合的取材結果だ。

お金を受け取ったかどうか、については、否定されていない。
これら朝鮮人売春婦で、お金を受け取っていない人は、
いつでも本紙紙面にコメントを掲載するので、
コンタクトされたし。

本紙はこの件に関しても、何十年もの証言などの蓄積がある。
売春婦は、日本人の島原、天草などの女史が多く、
日本兵と共に玉砕となった女史も伝えられる。
朝鮮人売春婦の命は、助けている。

私は敬意をもって彼女たちを女史と呼ぶ。

日本人娼婦は、私が詩を売り歩いてる時には、
私の詩を買ってくれたんだ。
別項目にて、これら女史たちのことは、少し記載したく思います。

ロシアの動きに注目が集まるところだが・・・・。



ニュース西海新聞社
、論説部時説、 2007年3月


ニュース西海新聞社1992年発刊 

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