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 社説、時説、論説、         
                     ニュース西海新聞社                  
ニュース西海新聞社 社説、時説、論説、 


2006年8月10日(星期四 )

堂々と、日本首相や議員・有色人種は、靖国神社に参拝すべし。



アジア各国の要人が、靖国神社を表敬することも、また、良識である。

靖国神社の「神・アジア兵」は、どの宗教とも、元来は、仲良くできる。

靖国神社の神は、すでに進化しており、その「真の実り」を半数人は
邪偽の手先者の影響もあり、まだ理解されていない。

アジアの仏教をはじめ、これら「ワラや泥の文化等」は、白人種によって、
20世紀に死滅淵まで追い込まれていたことは、
人類史などをみればわかる。

その解放の恩人が、靖国神社に祭られている。
日本兵という表現ではなく、アジア兵という表現が歴史的には適切だ、
と判断できる。

国連で黒人が意見を言えるのも、日本兵が身をもって教えたからだ。
靖国神社神は、アジア人の歴史的大黒柱様となっている。


朝鮮人の大半は、戦前は後方に位置して、前線日本兵が、命を助けた。
これ歴史真実なり。 生命存在の認識を深めるべし。

特に歴代韓国大統領は、敬意をもって靖国神社を参拝すべし。

さて、「中共は、何かに理由をつけて、日本を弱体化しようとしているが、
本来、資本主義者を非難すべきだろう。
その建前中共が、巨大日本企業人を飼いならし、
一方日本内は、中国など産品におされ地域基盤弱体へと進んでいる」。
これらを映して日本人は、内的に漂流民化が進んでいる。

今の日本人の将来不安も、こういうところからも、発生しているだろう。

どうやって生き延びるかの奥義は、実は靖国神社の神が示してくれていた、と気づき始めているのではないか。



朝鮮での教師職者から、ご意見をいただいた。

「終戦直後も半島朝鮮人と日本人は極めて良好な関係だった。
1945年8月・たくさんの朝鮮人が、日本への出稼ぎから帰ってきて、
引揚げの私日本人に家財を売ってほしいと、沢山のお金を持ってきた。

同12月に日本へ帰国することになったが、教え子達や近所の朝鮮人が
別れを惜しんで港まで来て下さった。」

「終戦直後、はやくも市場には食料など物があふれ、
旧朝鮮はこんなに豊なのかと驚いた。
今日、反日教育して韓国等の若世代は、反日のようですが、
終戦直後でも友好的でした」

戦前朝鮮には、学校、西洋医学部施設などを作り、
衛生面改善と近代化の指導を施した。
これが豊かさにつながったものだ。

現在、旧朝鮮半島での旧制小学校・日本人教員は、約600名生存。
全国的な集まりをもっている。

文責 ニュース西海新聞社 主席論説員 文士 坂井宏輔

主な取材対象者および意見者
        1、旧制・京城大学医学部教授子息。
        2、朝鮮半島内の戦前朝鮮での小学校教員
   
他、複数の在日朝鮮人とは、労働現場で会っている。
朝鮮人が社長の会社内で、日本人と共に戦後同じ仕事内容をしていた。             さらに親会社が日本の大企業という構図だ。

ただ、歴代韓国政府などの場合、中共や米国などに殺されてしまわないように、反日やキリスト教を利用しているだけだと観測できる。米の力が弱まれば、いずれキリスト教も捨てられるだろう。



ニュース西海新聞社
、論説部時説、 2006年8月10日


本紙主筆の長年の知人に、
秀吉時代、朝鮮から来た陶工等の子孫とされる人がいる。

正月に彼の先祖墓に行った。
きれいに磨かれた墓石であった。




ニュース西海新聞社1992年発刊 

主な部署  論説部、政治部、社会部、知的所有権部、娯楽部、印刷部
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